ホーム >> 社会貢献大賞

第2回「社会貢献大賞」は、平成18年(2006年)1月から12月の事業を対象に、31都府県方面遊協から50件の申請があり、それらを「社会貢献活動審査委員会」で 慎重に審査し、第2回の「社会貢献大賞」を決定しました。
| 委員長 | 遠山敦子会長 |
| 委員 | 平山郁夫名誉会長、山田茂則理事長、野口昇筆頭理事、 田中亀雄筆頭理事、米田義一筆頭理事、松尾守人理事、 山下頼充理事、脇田直枝理事、磯敬夫理事 |
(府県組合理事長を兼ねる山田、田中、米田各審査委員は採点には加わらなかった) |
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| ※審査員奨励賞 | |
| 「社会貢献大賞」および「部門賞」以外に、最終審査に残った岐阜と千葉の事業は、ユニークで優れた社会貢献活動なので、奨励の意味を含め特別表彰する事となった。 | |
1.企画の斬新性、2.実施効果、3.話題の大きさ、4.継続性、5.金額の大きさ、6.会員のモチベーションアップ
※大賞項目をクリックすると詳細をご覧いただけます。
| 社会貢献大賞 | 愛知県遊技業協同組合 「パチンコ大衆文化・福祉応援賞の贈呈」事業 |
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| 部門賞 |
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| 特別賞 |
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